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今週は術後9ヶ月目のCT検査です。

昨年末の遠位弓部解離性大動脈瘤の人工血管置換手術から、約9ヶ月後の定期検診が今週あり、大動脈のCTを撮ります。


今年の6月の定期検診では、腹部大動脈の径は38mmで、変化なしと言われて、喜んで帰って来ました。

しかし、病院から帰って来てから、今年3月の定期検診の日記メモを見たら、腹部大動脈は33から36mmと書いてあり、数値が大きくなっていることに、かなり凹みました。


本当に変化なしなのか?

変化なしが一番良いです!


今週CTを撮って、診察の時に主治医からなんと言われるのか・・・。


6月の検査の時は、次回は6ヶ月後の12月でもいいと言われたのですが、まだ心配だからと、3ヶ月後の今週の検査にしてもらいました。

6ヶ月先でもいいと言うことは、心配はしなくてもよいのでしょう。


腹部大動脈の径が変わっていないのか、どうなのか、今週の定期検診の時によく聞いてこようと思っています。


聞いても理解できないことは沢山あるし、その結果を受けとめるしかないのですが、自分の体のことだから、しっかり聞いてみたいと思います。


とても怖くて、不安だらけです・・・。
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