大動脈瘤術後9ヶ月検診

遠位弓部解離性大動脈瘤の人工血管置換手術後、約9ヶ月目の定期検診と診察に行って来ました。


結果からすると、今回も腹部大動脈の径は変化がないとのことで、安心しました。


大動脈のCT検査の他に、何故か今回は血液検査が追加されていましたが、血液検査もINRも問題ないとのことでした。


手術後から、主治医に言われていましたが、私の腹部大動脈はダラダラと太いそうで、場所や測り方によって大動脈の径は変わりますが、主治医と画像を見ながら測っていると、33から39mm位ありました。


6月の定期検診の時に、大動脈は変化なしと言われたのですが、大動脈の径の大きさを聞くと、3月の検診の時よりも大きな値を言われたので、とても心配していましたが、今回は主治医と画像を見ながら話せたので、安心しました^ ^


嗄声については、話していると苦しくなって、クラクラすることと、耳鼻科の先生から左側の声帯が動いていないと言われたことを話すと、そろそろ声を専門にやっている耳鼻科の先生に診てもらうかと、紹介状を書いて頂きました。


親不知のことも相談しましたが、今、痛かったりなどの症状がないなら、無理に抜かない方がいいとのことでした。


次回の検査は6ヶ月でも良いとのことでしたが、自分自身まだ心配なので、3ヶ月後にしていただきました。
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